コロナ禍で始まる分離

意識の転換と判断する力

毎日暑い日が続いていますが皆様いかがお過ごしでしょうか。

こんなに暑くてもマスクをつけて道を歩いている人のなんと多いことでしょうか。

多くの専門家によるデータ解析では、日本においては既に90%の人が自然免疫を獲得済みであるとしています。

PCR検査によって陽性か陰性かの判断をしていますが、PCR検査では今回の新型コロナウイルスに感染しているかどうかの判定は出来ず、今迄にコロナウイルスに感染した人は皆陽性という結果が出るそうです。

PCR検査に関しては、開発者のキャリー・マリス博士(1993年ノーベル化学賞受賞)は「PCR検査を感染症の検査や診断目的に用いてはならない」と警告していたそうです。

博士は昨年8月に自宅で謎の死を遂げていますが。

陰謀論はさておき、政府、マスコミが垂れ流す “コロナ怖い病” の過剰な報道により、精神的萎縮に陥らないようにいたしましょう。

「怖い怖い病」によって、免疫力は低下してしまい、行動範囲も狭くなってしまいます。

太陽の下に出て、陽性の光をカラダいっぱい受け、元気な身体の維持に努めましょう!

何が正しい情報で、何が正しくない情報か、その裏にはどんな意図が隠されているのかを自分自身でよく考え、大切な時間を無駄にしないようにいたしましょう。

マスクは口内の温度が上がり、余計に雑菌を増やすことが指摘されています。

自分自身に咳や発熱の症状が無ければ、ノーマスクで屋外に出てみましょう!

今回のコロナ騒動は「自分の頭でよく考え、行動する」を学ぶ良い機会だったのではないかと思います。