奇跡を起こす松果体活性健康法

誰にでも備わっている脳力

セルフケアの方法を広く皆様にお伝えするようになってから35年以上が経ちました。

その間たくさんの方が自分で自分の病気を治していかれ、自分のからだは自分で護る、ということに自信をもたれたと思います。

肩凝り、神経痛、腰痛、便秘は軽い方で、時には難病とされる多発性硬化症や膠原病、免疫力が下がったためになってしまった悪性疾患など、数え上げたらキリがありません。

私自身も先天的な心臓疾患からくる諸々の症状や厄介なリウマチ、便秘、花粉症、酷い偏頭痛、それに交通事故による重症のムチウチ症などをセルフケアで治しました。

この方法を知らなかったなら、おそらく薬漬けと今も病院通いをしていたと思います。

ところで、皆さんは「松果体」という脳の中にある器官をご存知でしょうか。

松果体は脳の中央部にある7~8ミリの内分泌器官で、形は松ぼっくりのような形をしているため、そのような名前がついているようです。

松果体の機能や能力に関してはまだ解明されていないことが多いのですが、昔から第三の目といわれ、悟りを開いた聖者はこの第三の目である松果体が充分に機能していたものと思われます。

私は今から30年前の平成元年に香港の奇跡を起こすドクターとして知られていた温雪楓先生に出会い、師の不思議な能力を沢山見せていただきました。

西洋医学の医師であり、中医学院も設立され、多くの功績を残されて世界中に名を馳せたドクターでした。

奇跡を起こすドクターとして米国の大統領も治療に来ていたと聞いています。

一年に二度来日され、特別なメンバーに秘伝の「奇跡を起こす特殊能力」を得る方法伝授していただけたことは、本当に光栄の極みだと今更ながら思っています。その特別なメンバーは10数名で、殆どがお医者さんでした。

凄い肩書きをもった方に混じって私などがメンバーに入れていただいたこと事態が奇跡かもしれません。

その「奇跡を起こす」という真の意味を温先生は「松果体を活性化させることで誰もが肉体も意識もレベルアップし、超人のようになれます。」と仰り、松果体活性法を伝授してくださったのです。

あれから30年が経ち、今皆様にその奇跡を起こす松果体活性法をお伝えしたく、講座を開いています。

それは発声法と気功法の両方から成り立っているのですが、発声法に関しては少し難しいため、ツボに低周波器振動を送る簡単な方法を編み出した方法です。

その奇跡を起こすセルフヒーリングの方法を健康講座でお伝えしていますので、是非ともご参加ください。

これからの時代はこの松果体が活性しているか否かで精神的にも肉体的にも大きな差が生じてくるだろうと言われています。